1/29 “コロナ渦!” ★世界の累計感染者: 3憶69,910,181人・ 死者: 5百649,714人! ★国内感染者 39人死亡(累計1万8,750人)感染 8万4933人(累計260万5,542人)※コロナワクチン”接種”励行!▼コロナ渦”脅威”いつ終息する?。

 ---ようこそ!。小江戸川越・新河岸(高階)パソコン爺の隠れ家へ!。ー--

☆1/30(日)8℃-2℃晴/曇  明日31(月)10℃-1℃晴 明後日2/1曇/晴(火)8℃-1℃曇/晴 ★コロナ渦予防・ワクチン接種励行及びインフルエンザ予防「手洗い・マスク・3蜜の自粛」!。

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☆オレンジ色の波と空、そして富士山 夕暮れに染まる風景が切なく力強い!。「まるで絵画のような富士山の絶景でした」そんなツイートが話題になっている。さっそくご覧いただこう。なんて切ない色(写真はSHUN(@shun_chan20)さんのツイートより)こちらはツイッターユーザーのSHUN(@shun_chan20)さんが2022年1月25日に投稿した、夕方の富士山を捉えた一枚の写真。撮影地は江の島。勢いのある波が打ち寄せるタイミングを狙って撮影したという。夕焼けに照らされた波が、マグマのごとく真っ赤に燃えている。そんな激しい岩場とは対照的に、遠くで荘厳なシルエットを見せる富士山。極楽浄土への行く手を阻むかのような姿に、好奇心がくすぐられる。このツイートには、こんな反応が。「すごい めっちゃキレイです!」「手前の波しぶきも悪魔的に美しい!」「Hi.. may i know where do you take this photo?.. it is so amazing」(編集部訳:あの、どこでこの写真を撮るのか教えてもらえませんか? とても素晴らしいです!)美しすぎる景色に、国内外から感動の声が多く寄せられている。富士山を「日本一の山」とする所以が感じられる、絵画のように幻想的な構図だ。

f:id:penpensosss:20220130075543j:plain★ゲレンデ横に設置されたテントサウナ=となみ夢の平スキー場!。砺波市五谷の夢の平コスモス荘は29日、隣接するとなみ夢の平スキー場で、テントサウナを楽しむイベントを開き、参加者15人が白銀のゲレンデで爽快に汗を流した。コスモス荘は、新たな魅力を加えて人を呼び込もうと、レストランの新メニュー開発などに取り組んでいる。近年はサウナの人気が高まっていることから、テントサウナを企画した。 ゲレンデ北側のバーベキュー広場横に、テント3基を設置。中にまきストーブを置いて100度前後に温め、アロマオイルをたいて癒やしの空間を演出した。 参加者は水着やTシャツ姿でテントに入り、火照った体を雪で冷やしたり外気浴を繰り返したりして「整う」体験を楽しんでいた。事前予約制で、今後は毎月第4土曜に行う。大型テント1基も用意し、希望者に職員の満保希志子さんがヨガを指導。

f:id:penpensosss:20220130090327j:plain☆寒仕込みしょうゆ最盛期 小矢部の畑醸造、伝統のレンガ麹室使う!。レンガ造りの麹室で、麹蓋を並べていく畑さん(右)レンガ造りの「麹室(こうじむろ)」を用いた全国でも珍しいしょうゆ造りを続ける畑醸造富山県小矢部市浅地)で、寒仕込みが最盛期を迎えている。近年、県内外から注文が増えており、28日も従業員が伝統の作業に精を出した。畑醸造では、1929(昭和4)年の創業以来、保温保湿に適したレンガ造りの麹室で手作りしょうゆ「極寒仕込み 北陸」を生産している。水と空気が澄んで雑菌が増えにくく、麹の温度を管理しやすい1~3月に仕込む。しょうゆ造りでは、小矢部産大豆と高岡産小麦を下処理して麹菌と混ぜ、麹蓋(ぶた)と呼ばれる木箱に入れる。室温30度、湿度70%に保った麹室で3日間発酵させる。一連のサイクルを3月上旬まで続けた後、沖縄産の自然塩と水を混ぜて3年間発酵・熟成させ、香りとうま味を出す。28日は、従業員が麹菌と大豆、小麦を混ぜ、麹蓋に入れて麹室に運んだ。機械の力を借りず、人の手で三昼夜にわたり、室温と湿度を小まめに管理する。大豆と小麦、麹菌を混ぜ合わせる従業員 完成したしょうゆは、首都圏の高級スーパーや飲食店に納入する。新たに県内外の焼き肉店やラーメン店、料理屋からも注文が入っており、今冬は、大豆と小麦をいずれも昨年より約300キロ多い1・8トンに増やして約1千本増産する予定。4代目で専務の畑彰さん(47)は「今冬は気温が低く、仕込みに適している。少しでもいいしょうゆに仕上げたい」と話した。商品は工場横の直売所と同社オンラインショップで販売している。

f:id:penpensosss:20220130090835j:plain★麦わら帽子ずらり、冬の乾いた空気で丈夫に!。最盛期を迎えた麦わら帽子の「寒干し」(春日麦わら帽子を天日にさらして乾燥させる「寒干し」が春日部市で最盛期を迎えている。「麦わら(さなだ)」を水で湿らせ、柔らかくしてミシンで縫い合わせて作る。冬の乾いた空気にさらして干すことで水分が飛び、縫い目が締まって丈夫になるという。1880年明治13年)創業の田中帽子店では冬の日差しの下、約400個の帽子が敷地内に並べられた。社長の田中優さん(31)は「麦わら帽子を身近に感じて、気軽にかぶってほしい」と話す。

f:id:penpensosss:20220130074831j:plain★世界の感染者数・死者数(累計)1月29日 14時時点、感染者: 3憶69,910,181人 死者: 5百649,714人、★多い国①米国感染者74,066千人死者882千人②インド感染者40,858千人死者493人③ブラジル感染25,050千人死者626千人④フランス感染18,048千人死者127千人⑤英国感染者16,333千人死者155千人⑥トルコ感者11,343千人死者86千人⑦ロシア感染者11,314千人死者322千人。

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★日本への留学希望する外国人 世界各地で入国緩和訴え!。オミクロン株の水際対策として日本政府が外国人の新規入国を原則停止している中、ヨーロッパやアジアなど8か国で28日、日本への留学などを希望する外国人が現地の日本大使館などの前に集まり、入国制限を緩和するよう訴えました。これは、日本への入国を求めているアメリカ人らが作ったグループが世界中に呼びかけ、ドイツやスペイン、それにバングラデシュなど8か国で、28日、行われました。参加者は、現地の日本大使館などの前に集まり、オミクロン株の水際対策として、日本政府が、外国人の新規入国を2月末まで原則停止していることについて「入国制限をやめてほしい」、「2年間入国を待っている」などと書かれた紙を持って、入国制限を緩和するよう訴えていました。このうち、バングラデシュの集まりに参加した男性は「必要なルールには従うので、すべての留学生の入国を認めてください」と話していました。出入国在留管理庁によりますと、日本への留学を希望しているものの、入国できずにいる外国人の数は、2021年10月1日の時点で、およそ14万7800人にのぼるということです。グループを立ち上げたジェイド・バリーさんは「日本も、日本人も大好きです。私たちが目指しているのは、入国を待つ人たちがいつ行けるのか、具体的な計画を示してほしいということです」と話し、引き続き早期に日本に入国できるよう、活動を続けていくということです。外国人の新規入国をめぐって政府は、国費留学生87人について、例外的に1月下旬から入国を認めたほか、人道上や国益上などの特段の事情がある場合は、柔軟に対応を検討するとしています。日本の大学教授「国益損なう」 留学など日本への入国を求める外国人たちのこうした動きについて、外国人の学生にオンラインで授業を教えている一橋大学の太田浩教授は「留学生の中には日本で就職したり、定住したりする人もいて、日本の将来の『人材の卵』です。今の状況は、日本の国益を損なっていると思います」と話しました。

f:id:penpensosss:20220130092714j:plain★南極・昭和基地、高まる存在感 開設65周年、環境監視の拠点に!。開設65年を迎える昭和基地がある東オングル島と南極大陸 【昭和基地南極観測隊同行記者】昭和基地は29日、開設65周年を迎えた。4棟で始まった基地の建物・施設は60棟以上に増え、世界屈指の拠点に。日本の観測隊は気候変動解明につながる氷床コア掘削や、オゾンホール発見など成果を重ねてきた。地球の環境センサーとして南極の存在感は高まっており、隊員たちは同基地を中心に地道な活動を続ける。同基地は1957年1月29日に開設。分厚い氷に覆われ、他国からは「接岸不能」と言われていた場所で、南極大陸手前の東オングル島に拠点を置いた。厳しい環境に越冬できる基地を置いたことで、温室効果ガス監視などの長期観測が可能となった。

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★米 140メートルの橋崩落 大統領 老朽化インフラの整備急ぐ考え!。アメリカ東部で、建設されてから50年以上がたった古い橋が崩落し、車やバスなど数台が巻き込まれ、10人がけがをしました。事故現場を視察したバイデン大統領は、老朽化が進むインフラの整備を急ぐ考えを改めて示しました。アメリカ東部ペンシルベニア州ピッツバーグで28日朝、長さおよそ140メートルの橋が崩落し、車やバスなど数台が46メートルほどの高さから落下しました。消防によりますと、この事故で少なくとも10人がけがをしたということです。現地からの映像では、橋が、たもとから折れ、斜面に沿って崩れ落ちた様子がわかります。橋は1970年に建設されたもので、アメリ運輸省が行った調査で、状態は「劣悪」と判定されていました。ペンシルベニア州には「劣悪」な状態の橋が、ほかにもおよそ3000か所あるということです。バイデン大統領は28日、事故現場を視察し、去年成立させた、道路や橋を整備する総額110兆円規模のインフラ投資法案を念頭に「修繕が必要な橋はすべて直す。そのための予算も用意している」と述べ、老朽化が進むインフラの整備を急ぐ考えを改めて示しました。

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北京五輪のジャンプ会場 ほぼ人工雪で整備 着地エリアを固める!。北京に隣接し河北省の張家口にあるスキージャンプの会場は、ほぼ人工雪で整備され、選手が着地をするエリアで雪を固める作業が行われました。北京に隣接し、およそ180キロ離れた河北省の張家口にある「国家スキージャンプセンター」は、北京オリンピックに向けて中国で初めてのスキージャンプ台として新しく建設され、デザインが如意棒に似ていることから「雪如意」という愛称で呼ばれています。この地域では、年間を通して雪の降る量がそれほど多くないということで、整備担当者などによりますと会場で使われる雪のほとんどが人工で、去年11月ごろから人工雪をホースでまく作業が始まり、このほど終わったということです。29日は、関係者10人余りがスキー板を使ってジャンプで着地するエリアの人工雪を固める作業を行っていました。人工雪は天候や湿度によって雪質を調整できるメリットがあるということですが、大量の水が必要なほか人件費もかかるなど課題もあるということです。アルペンオペレーションマネージャーの魏慶華(ぎ・けいか)さんは「心配の声があるのは分かっているが、大勢のスタッフの協力とたくさんの時間をかけて、人工雪で十分に整備ができた。準備できているので大丈夫だ」と話していました。会場では、開会式の翌日、来月5日から競技が始まります。

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f:id:penpensosss:20220130094126j:plain北京五輪 スキーとスノーボードの会場 人工雪でコース整備進む!。北京オリンピックの開幕まで1週間を切る中、河北省の張家口にあるスキーとスノーボードの会場では、ほとんどが人工雪で作られたコースの整備が着々と進められています。来月4日に開幕する北京オリンピックでは、北京に隣接する河北省の張家口でスキーやスノーボードが行われ、このうち「ゲンティンスノーパーク」ではスキーフリースタイルとスノーボードが行われます。会場では深さ5センチほどの雪が見られましたが、整備を担当する王世同さんによりますと、コースのおよそ90%は人工雪で作られているということです。40人のスタッフが昼と夜の2交代制で24時間かけて整備を続けているということで、スキーフリースタイルモーグルスノーボードハーフパイプのコースはほぼ完成したということです。それぞれのコースでは、関係者が雪の滑り具合やこぶの大きさなどを入念に確認していました。又、会場に向かう通路では機械を使って整える様子なども見られ、本番に向けて着々と準備が進められていました。王世同さんは「100台以上の機械を使って会場の整備を進めてきた。選手たちの練習に向けて準備はすでにできている。何も心配はない」と話していました。この会場では30日、モーグルの練習が行われる予定です。

f:id:penpensosss:20220130105620j:plainf:id:penpensosss:20220130105643j:plain★バイデン大統領「東欧に米軍を近いうちに派遣」ウクライナ情勢巡り!。ピッツバーグで28日、演説をするバイデン大統領 緊迫するウクライナ情勢をめぐり、バイデン米大統領は28日、米軍を東欧に派遣する時期を決断したかと記者に問われ、「東欧と北大西洋条約機構NATO)の国々に米軍を近いうちに送る。多くはない」と述べた。米軍は約8500人に派遣待機を命じているが、まずは小規模な部隊を派遣する意向とみられる。一方、オースティン米国防長官は同日、国防総省で記者会見し、ロシアによるウクライナ侵攻の懸念について「プーチン大統領は明らかにその能力を持っている」と述べた。そのうえで「衝突は不可避ではない」として、外交解決の道も残されていると訴えた。 オースティン氏は、ウクライナ東部ドンバスへの侵攻から、より広範な領土の制圧まで「プーチン氏には複数の選択肢がある」と指摘。侵攻の下準備としてのウクライナ国内でのロシアによる情報工作にも警戒していると述べた。

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f:id:penpensosss:20220130074909j:plain★【国内感染】新型コロナ 39人死亡 8万4933人感染!。29日は、午後6時までに全国で8万4934人の感染が発表されています。又、兵庫県で6人、大阪府で6人、東京都で3人、神奈川県で3人、山口県で2人、広島県で2人、愛知県で2人、福岡県で2人、福島県で2人、群馬県で2人、三重県で1人、北海道で1人、千葉県で1人、宮崎県で1人、岡山県で1人、熊本県で1人、長野県で1人、青森県で1人、香川県で1人の合わせて39人の死亡の発表がありました。国内で感染が確認された人は空港の検疫などを含め260万4830人、クルーズ船の乗客・乗員が712人で、合わせて260万5542人となっています。亡くなった人は国内で感染が確認された人が1万8737人、クルーズ船の乗船者が13人の合わせて1万8750人です。各自治体などによりますと、国内で感染が確認された人は累計で次のとおりです。( )内は29日の新たな感染者数です。▽東京都は55万155人(17433)▽大阪府は31万6014人(10383)▽神奈川県は23万3383人(8699)▽愛知県は16万801人(5613)▽埼玉県は16万39人(3827)▽千葉県は13万8328人(3365)▽兵庫県は12万3283人(4634)▽福岡県は11万6819人(4949)▽北海道は8万7266人(3002)▽沖縄県は8万1510人(979)▽京都府は6万497人(2754)▽広島県は4万7595人(1356)▽静岡県は4万4371人(1603)▽茨城県は3万4168人(904)▽群馬県は2万8292人(1099)▽岐阜県は2万7786人(815)▽熊本県は2万6816人(1040)▽奈良県は2万4441人(772)▽岡山県は2万4436人(877)▽栃木県は2万3212人(708)▽滋賀県は2万1685人(752)▽三重県は2万1299人(632)▽宮城県は2万707人(554)▽長野県は1万6692人(591)▽新潟県は1万5658人(486)▽鹿児島県は1万5506人(483)▽長崎県は1万3387人(668)▽大分県は1万2771人(448)▽福島県は1万2561人(440)▽山口県は1万2520人(388)▽石川県は1万2014人(389)▽宮崎県は1万761人(397)▽佐賀県は1万734人(402)▽和歌山県は1万273人(448)▽愛媛県は9900人(357)▽青森県は9535人(368)▽山梨県は8870人(358)▽香川県は7906人(331)▽富山県は6654人(229)▽高知県は5706人(186)▽山形県は5242人(170)▽福井県は5205人(160)▽徳島県は4572人(163)▽岩手県は4497人(156)▽島根県は4071人(68)▽秋田県は3871人(261)▽鳥取県は3323人(143)です。このほか、▽空港などの検疫での感染確認は9525人(94)▽中国からのチャーター機で帰国した人と国の職員や検疫官などの感染は合わせて173人です。厚生労働省によりますと新型コロナウイルスへの感染が確認された人で、人工呼吸器や集中治療室などで治療を受けるなどしている重症者は、29日時点で734人(+37)となっています。一方、症状が改善して退院した人などは、29日時点で、▽国内で感染が確認された人が195万9320人、▽クルーズ船の乗客・乗員が659人の合わせて195万9979人となっています。又、27日、一日に行われた自主検査を除くPCR検査などの数は、速報値で10万5097件でした。【取り下げ・追加】香川県 1/22 -1人。1/27 -1人。1/28 ー1人。滋賀県1/27 -1人。静岡県1/25 -1人。1/26 ー1人、+1人。1/28 ー1人。宮崎県1/22 -1人。1/23 -1人。兵庫県1/22 -1人。山口県1/28 -1人。三重県1/28 -1人。福岡県1/22 ー1人。1/25 ー1人。1/28 ー5人。熊本県1/20 -1人。1/27 -1人。1/28 -2人。千葉県1/27 -1人。1/28 ー1人。埼玉県1/24 -1人。1/28 ー1人。神奈川県1/27 ー16人。・集計は後日、自治体などにより修正される可能性がありますが過去の原稿はさかのぼって修正しないため累計数などで差が出ることがあります。在日米軍の感染者は含めていません。人死亡 8万4934人感染!。

f:id:penpensosss:20220130110047j:plainf:id:penpensosss:20220130110056j:plainf:id:penpensosss:20220130110110j:plainf:id:penpensosss:20220130110032j:plain★「スキー場」が素敵な都道府県ランキングNo.1が決定!。3位は「新潟県」2021年12月16日から2021年12月23日までの間、ねとらぼ調査隊では「スキー場が素敵だと思う都道府県は?」というアンケートを実施していました。全国各地にスキーを楽しめるスポットが存在する中で、果たしてどの都道府県が一番人気に輝いたのでしょうか。今回のアンケートでは計362票の投票をいただきました。たくさんのご投票ありがとうございます! それでは結果を見ていきましょう。●第3位:新潟県 第3位は「新潟県」でした。得票数45票、得票率12.4%で3位にランクイン。豪雪地帯として知られる新潟県には、大小合わせて50カ所以上のスキー場が存在。なかでも高い人気を誇っているのが、東京から新幹線一本でアクセスできる「GALA湯沢スキー場」です。上越新幹線が停車するガーラ湯沢駅はスキー場と直結しているため、重たい荷物を持って雪道を歩く必要がありません。●第2位:群馬県 第2位は「群馬県」でした。得票数47票、得票率13%で2位にランクイン。群馬県のスキー場は、なんといっても首都圏からのアクセスの良さが大きな魅力。温泉やスパを併設したスキー場もあるので、スキーで遊んだ後に温泉に浸かってから帰る、というような楽しみ方ができます。しっかりと汗を流し、疲れも癒してから帰れるのは快適ですね。コメント欄では「首都圏から近く、絶景の雪景色と温泉も楽しめる、魅力度ナンバー1の群馬県」という意見がありました。●第1位:長野県 第1位は「長野県」でした。得票数79票、得票率21.8%で堂々の1位に選ばれています。北部を中心に安定した積雪量が期待できる長野県は、一大スノーリゾートとして知られる地域。スキー場の数は大小合わせて約80カ所と、北海道を抑えて全国最多の数を誇っています。長野県のスキー場の雪質はパウダースノーが多く、初心者から上級者まで安心して滑れるのが特徴でしょう。「長野の雪も滑りやすい」「中学3年の修学旅行が長野県でした」といったコメントが寄せられていました。

f:id:penpensosss:20220130110359j:plain★新型コロナ 全国の重症者およそ4カ月ぶり700人超える 今年に入り13倍増!。新型コロナウイルスの全国の重症者は、前の日から37人増えて734人となった。厚生労働省によると、28日時点での新型コロナウイルスの全国の重症者は734人で、前の日から37人増えた。全国の重症者が700人を超えるのは去年10月1日以来、およそ4カ月ぶり。全国の重症者数は、過去の感染ピーク時には、1000人台~2000人台で推移していた。去年9月3日には、過去最多の2223人を記録。しかし、その後、減少し、11月以降は100人を下回っていた。一方で、オミクロン株の感染急拡大に伴い、全国の重症者数も増加。2022年1月1日時点では、53人だったのが、今年に入ってからおよそ13倍増えたことになる。

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★産業廃棄物と建設残土の山に隠された「自然の本質」を撮る写真家齊藤小弥太!。目の前にあるのは、数十年にわたって建設残土や産業廃棄物が積み上げられてできた高さ30メートルほどの小山。長年の時をへて、山は緑に覆われている。いったい、この山はどのようにできあがったのか? 撮影にあたって齋藤さんは周辺に住む人に聞いてみた。「最初は、どこかで宅地開発をした際の残土が持ち込まれたようなんです。それが山のようになってくると、ごみを不法投棄する人がどんどんやってきた」近隣住民はたまったものではない。問題が大きくなると、報道でもたびたび取り上げられた。只、現場付近で働く人は「テレビで特集された後、いろんな人がやってきて迷惑した。もう勘弁してほしい」と、漏らす そんなわけで、場所の詳細は明かせないという 山の土を少し掘ってみると、鉄の配管や、コンクリートの塊など、さまざまな廃棄物が出てきた。「いまでも新しいごみが増え続けていて、ちょっと間隔を開けて訪れると、冷蔵庫や洗濯機が捨てられています」■こんなに生態系が豊かな場所は珍しい いわば「ごみの山」なのだが、齋藤さんは3年前、この緑の小山の正体を知ったとき、猛烈に感動したという。「まったくの無から生まれた自然。もともと何もなかった場所に長い年月をかけて、植物が芽吹き、木々が生い茂った。これはすごい自然だな、と思ったんです」 実際、齋藤さんの作品を目にすると、ぼんやりと写った木々は、手入れがされていない雑木林のようも見え、とてもごみの山とは思えない。「ここは山なんですけれど、水がたまったところもあって、結構、きれいなんです。タヌキを見たこともあります。調査した学者によると、『この地域でこんなに生態系が豊かなところは珍しい』という。取材中、警備員さんに『マムシにかまれるよ』と言われて、怖かったんですけど(笑)」 1月29日から東京・丸の内のエプサイトギャラリーで開催される「Physis」は、そんな「ごみの山」と「自然」をテーマにした異色の作品だ。■人間の意思とは無関係の自然 聞くと、齋藤さんは子どものころから、「自然」という言葉に大きな違和感を覚えてきたという「小学校で、『自然公園』とかに行くじゃないですか。でも、そのとき、(自然公園って、何なんだろう)って違和感を覚えたんです。だって、その自然って、人がつくったものでしょう。奥多摩の山なんかを訪れても、その森は人によって整備されていることを感じる。調べてみると、日本には人の手の入っていない森なんて、ほとんどない。そんなものを『自然』と呼んでいいのか、ずっと疑問に思っていた」一方、齋藤さんは、緑に覆われた「ごみの山」の存在をかなり以前から知っていたいう。ただ、長い間、「何かの山」くらいにしか思っていなかった。ところが、3年ほど前、「インターネットで調べたら、それがごみの山ということを知ったんです。自然ってすごいな、と思った」。人間の意思とは関係なく、湧き出るように生まれた自然。それはまさに、齋藤さんがイメージしていた自然そのものだった。「これは撮らなくちゃ、と思った。でも、どう撮ればいいのか、わからなかった」 それでも、「とりあえずカメラを手に山に向かった」のは2019年1月。実際に登ってみると、見かけは小さいものの、なかなか手ごわい山だった。「埋もれて、よく見えない鉄条網が結構あるんですよ。野バラもたくさんあって、そのとげが刺さる。おまけに斜面が急なうえ、足元がもろいから、靴の上くらいまで土にもぐっちゃう。猫のふんとかもたくさんあって、臭かった」■「これじゃあ作品にならない」 最初は、1週間ほど山に通い、撮影した。しかし、写した結果を見て落胆した。「もう、ぜんぜんよくなかったんですよ。木の幹や葉、そういったものが鮮明に写りすぎていた。私が感じていた自然の曖昧さ、その漠然としたイメージが表現できていなかった。これじゃあ駄目だな、作品にならない、と思った」そこで、カメラをデジタル一眼レフから大きなフィルムを使うピンホールカメラに切り替えることにした。ピンホールというのはレンズ代わりに針先で開けたような小さな穴で、そこから差し込む光で写すことで、ぼんやりとしたイメージが得られる。ところが、「今度は何が写っているのか、分からないような状態になってしまったんです」。 大型のピンホールカメラで写すにはかなり長い露出時間が必要となる。そのため、露光中に風を受け、もともと不鮮明な画像がブレてしまい、どうしようもない絵になってしまった。さらに、フィルム代や現像代がかかることも問題だった。「これじゃあ、撮影を続けるのは難しい、考え直そう、と思って、撮影を中断した」しばらくして、思いついたのは、簡易的なピンホールカメラを自作し、写すことだった。「カメラボディーにつけるキャップの真ん中に穴を開け、そこに薄い銅板を張り、さらに銅板に小さな穴を開ける。それを手持ちの一眼レフに装着すると、ピンホールカメラが出来上がった」自作のピンホールカメラで撮り始めると、ようやく満足いく結果が得られるようになった。■「苔むす」という日本人の自然観 それから撮影は順調に進んだ一方、長年育った緑が削りとられ、更地となった山の裏手が気になった。残土や産業廃棄物が撤去され、終末処理場が建設されようとしていた。「更地になった地面を見て、結構、感傷的な気分になったんです。それで、なくなってしまった自然がよみがえったらいいな、と思って、撮った写真を地面に投影して、写し始めた」真夜中にモバイルプロジェクターを持って現地を訪れ、撮影した画像を更地となった地面に投影し、それをさらに撮影した。最初、雑木林の木々と砂利が重なったような作品を見たとき、それはパソコンを使って合成したものと思ったのだが、実は「ものすごくアナログな手法です」。作品タイトルの「Physis」は古代ギリシャ哲学に由来する言葉で、自然の概念を表す。 斎藤さんによれば、日本語にも似たような「ムスヒ」という古い言葉があり、漢字では「産巣日」(古事記)、「産霊」(日本書紀)などと表記される。「いまでも『苔むす』という言葉がありますが、自然というのは、ほっておけば勝手に、湧き出るように生成される。昔の日本人はそんな自然感を持っていたと思うんです」自然とは何か? ふだん目に映る木々だけではなく、想像力を膨らませることで、その根底にあるものにも目を向けてほしいという。

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☆大相撲 元大関 豪栄道の断髪式 大勢のファン 引退惜しむ!。大相撲の元大関 豪栄道、武隈親方の断髪式が行われ、大勢のファンや関係者が引退を惜しみました。元大関 豪栄道の武隈親方は、平成17年の初場所初土俵を踏み、低い当たりと前に攻める相撲を持ち味に、平成26年名古屋場所のあと大関に昇進しました。平成28年秋場所で優勝し、おととしの初場所を最後に引退しました。断髪式は29日、東京 両国の国技館で行われました。新型コロナウイルスの影響で、国技館で一般のファンを入れて興行形式で行われる断髪式はおよそ2年ぶりです。29日は横綱 照ノ富士大関に昇進したばかりの御嶽海などの現役力士のほか、元横綱 白鵬間垣親方や小学校時代からのライバルだった元関脇 栃煌山清見潟親方など、関係者およそ380人が大いちょうにはさみを入れました。最後に師匠の境川親方が大たぶさを切り落とすと、集まったファンからはひときわ大きな拍手がおくられました。断髪式を終えた豪栄道は「はさみを入れてもらい、この方々のおかげできょうがあるなとしみじみ感じました。こういう中でお客さんが集まってくれるか不安がありましたが、協力していただき感謝しかないです」と話していました。豪栄道は引退後、境川部屋の親方として指導にあたってきましたが、来月、境川部屋から独立し新たに武隈部屋を設けます。今後に向けて「これからは強い力士を育てることが恩返しになると思う。一人でも多く、魅力のある力士を育てたい」と意気込みを話しました。